ようやく子宮筋腫によるリュープリン注射をうちました。

私の子宮の中には、乱発性子宮筋腫があります。
おっきいので5センチ、3センチ、1センチが豊富見つかりました。
婦人科の限定医というこれからのやり方をするか打ち合せました。
婚姻はしてますが、お年が高齢なのでこどもはあきらめている。と伝えた部位
オペを勧められました。全摘出か、子宮筋腫だけを省くこともできるけど、不幸という再発の恐れがあるっていいました。
こどもは望まないから、全摘出にしたいだ。それでも、まだまだ、全摘出にふみきれません。というつたえた部位、
リュープリン注射をすることにしました。リュープリン注射をうつといった強制的に閉経行なう。閉経といっても注射をうつ半年にわたりだ。
閉経すると子宮筋腫はしぼむといういわれているので、半年の間で子宮筋腫が小さくなると伝えられました。
反発としては、閉経になるので、更年期障害になるといわれました。
苛苛やマイナスなどの精神的な鬱とか、のぼせや形相など火照って大量の汗がでたり、不眠になるそうです。
でもあたしはリュープリン注射をうつことに決めました。
その日のうちにリュープリン注射をうちました。
反発の更年期は今のところでてません。先5回無事にすませて、子宮筋腫が小さくなるみたい祈っている。